倉庫・書庫が古い書類でいっぱい…頻繁に使うわけではないけれど、でも捨てるわけにもいかない。
そんなことでお悩みではありませんか?
電子ファイル(PDFファイル 注1)にすれば、約10,000ページ(高さにすると普通紙で約1メートル)の紙が1枚のCDに
収納可能です(注2)。
PDFファイル化された電子ファイルは世界中で利用され、配信用電子文書として業界標準のフォーマットといえます。
無償配布されているAdobe? Reader?さえインストールされていれば、いつでも、どこでも、オペレーティングシステム
が何であっても開くことができます。
電子ファイルなら、表示・ナビゲート・印刷も思い通りです。
注1 PDF=Portable Document Format 注2 画像解像度・色調などによって変わります。
オフィスや倉庫を“書棚”や“紙の山”の圧迫から開放、スペースを有効活用することができます。
また、デジタルメディアに保存しておけば、最初の状態のまま、ほぼ永久に保管することができます。
電子ファイルなら、資料をカテゴリー別に分別可能(しおりの設定)、何の資料がどこにあるのか一目で
わかります。
また、文書だけでなく写真や図をカラーで取り込むことができるので、よりわかりやすい、
活きた資料が作成できます。
電子ファイルなら、今見ているページに関連する他のページへジャンプすることが可能(リンク機能)、
わざわざ 1ページ1ページ探す手間が省け、無駄な時間が短縮されます。
ジャンプ先は同じ文書の他のページへはもちろん、別の文書、Webサイトへも可能です。
社内のネットワークで、情報を共有化。インターネットで情報を公開。
サイズの小さい電子ファイルなら、ネットワークを有効利用した情報の共有化、公開・配信が可能です。